レンヌでも麻薬抗争
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4月17日(金)夕方フランス西部ブルターニュ地方レンヌ(Rennes)市のヴィルジャン(Villejean)地区で麻薬密売を背景とする銃撃事件がありました。ヴィルジャン(Villejean)地区は既に麻薬抗争で知られておりますが、昨日はまだ明るい17時15分武装した4人組によるレストラン・サブウェイとその周辺を標的に絞った攻撃で20発以上の銃弾が発射されました。これにより男性4人が負傷し、1人(20歳)が逃走中に車にはねられて重体となっております。逃走した4人組(20-23歳の男性)は既に警察が拘束しております。今日の時事ニュースはこれだけにしておきます。うちからレンヌ市中心までは車で40分です。レンヌは学生の町で数年前までは穏やかなところだったんですけれど日中に銃撃戦とは大都市で麻薬に蝕まれていないところはもう無いのでしょうか。さて昨日ニコラの家のホームパーティに参加したうちの旦那は今日の午後に帰ってきました。夕飯を食べ始めたのは夜の10時半だったそうで、ピエール君(5歳)も同じスタートだと聞いて相変わらずの親優先のフランスだなと思いました。ご飯が始まるまで子供は乾き菓子を延々に食べ続け食事の時には大抵お腹が空いていません。また明日の土曜日にニコラの家で今度は誕生日パーティです。さっきもニコラから電話がかかってきていました。凄いわ、この蜜月状態(*_*)。私はプールに行ってくると

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