不安な世の中と自分の本質
DV・モラハラ
とても良い気候になってきて、どこかに出かけたくなる。が、高校野球を観たいのと、石油問題が気になり、ガソリンを使うのも躊躇してしまう。今は、買い物に行っても平和でいつも通りなのだが、ある日突然とんでもない事になって、国中がパニックになるのではと不安が付きまとう。日用品などは今のうちに多めに買っている。(中国との関係といい、トップでこうも違うのか。)自分が生きている間に、戦争に巻き込まれるかも(まともに生活ができなくなる)と心配する様な状況になるとは予想もしていなかった。早く歯の治療を済ませたい。まだ他の歯も気になるし、しばらくはかかりそう。そのうち、麻酔薬が、薬がありませんと言われる時が来るのでは。問題を解決するチャンスはあるのに、何故か政府が国民生活を守る努力をしたがらない様に思えてしまう。今、子育てが終わっていて良かった、と心から思う。子育て中だったら、米不足の時も大変だったろうし今頃不安で仕方が無かっただろう。ましてや夫が最悪なのだから。こんな世の中なら少子化が進むのは当然だ。友人に会おうと誘われているので、都合を合わせて気分転換をしたい。子ども達も話し相手になってくれるので助かる。近くにいてくれるというのは、こんなに心強いものなのかと今になってしみじみと感じる。以前自分が予想していた未来の自分と、現実の自分の暮らし方が違ってきた。歳を取るにつれて心身共にこんなに弱く、引きこも

コメント