ツイキャスの声が子守歌
DV・モラハラ
昨日は、いつも聞いてる人のツイキャスが夜に配信されていてラジオみたいに聴きながら眠ってしまった。人の声を聴きながら寝ると、子守歌みたいで寂しくない。数人のツイキャスを視聴しているので、家にいる時は、常に誰かの声が響いている。昨日みたいに寝る時間にツイキャスが始まると、気持ちよく眠りに落ちるので、ラッキーと思ってしまう。途中で眠ってしまう事が多いので、翌日朝に再度聞き直す。何年か前、不眠ぽくなった時期には、YouTubeで、眠れる音楽的なものを聴きながら眠っていた。最近は、結構早い時間に眠気が襲ってくるので、その勢いでベッドに入る。無理して起きていると、目が冴えて眠れなくなってしまう。ある意味、規則正しい生活を送っているけれど緊急時や夜遊び?的な用事で、睡眠時間が狂うと後が怖い。若い時は、徹夜なんてどうってことなかったし、寝ようと思えば何時間でも眠りこけて、体力もばっちりだったのになあ。当り前の、同じ年代の人は皆そう思っていることだけどつくづく、自分の心と肉体の年齢差がどんどん広がっていく恐怖を感じる。今ネットフリックスで観ているドラマは、アメリカの超セレブの家族のお話。トラブルの連続で面白く、あっという間に長時間観てしまう。豪邸やお洒落なファッション、美味しそうな食事ばかりでうっとりする。俳優陣も素敵で、観ている間は夢心地。その間にも、ツイキャスが始まるとそっちを観たり。こうやって

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