陰●論
結婚生活
トーマスに、「ママ、チョットキテ」と日本語で言われ行ってみると 友達にあげるバースデーカード作っているから手伝って、と。 まあ、手伝うって言っても、私がセロテープを切って、 それをトーマスに手渡すって言う雑用係り(笑) こんな雑用でもさ、なんか嬉しいのよ。 それでテープ切ってたんだけど、白いテーブルの上に、一本のち●毛を発見。 ちなみに、トーマスが作業していた場所は私の書斎。 私の書斎にち●毛など落ちているはずがない。 なぜならば、私、陰毛処理しているので(そんな情報いりません) ってか、ドクターXみたいに言うな(ええ?) 私 「これ、トーマスのち●毛でしょ?」 ト 「僕のじゃないよ」 私 「じゃあ誰のなの?」 ト 「さっき、ダディーがここに来たけど、パンツの中に手入れてたよ」 やっぱりアイツか! 陰毛論の謎はすぐに解けました。 以上、現場からお伝えしました。(ええ?) インスタ フォローも嬉しいです♪

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