旦那の甥っ子
結婚生活
今週の火曜日、旦那の甥っ子(28歳)が家に寄ったわけですが私は正直良い印象は持ちませんでした。人の目を見ずにダラダラ取り留めも無い話をしていたのはきっと自分のことは何も質問されたくないからだろうなと思いました。一度も私の方を見て話そうとしなかったので旦那と甥っ子の話が途切れそうになっても私も助け船は出しませんでした。甥っ子の彼女(一緒に住んでいるそうです)と私は傍観者の様にただ黙って座っていました。甥っ子はこの家に祖父母に連れられて何度も来たことがあり、その度に1ヵ月くらい滞在していたのでこの家の隅々まで良く知っています。うちの旦那の祖父がブルターニュ地方出身で、祖父自体が戦後パリ郊外に行ったあと二度とブルターニュ地方には戻らなかったのに旦那がブルターニュ地方に憧れを抱いて住むことを決めてしまったように甥っ子もブルターニュ地方に住みたいと思っています(彼の祖父もブルターニュ地方)。彼はずっと危険ドラッグに手を出していて今はどうしているのか知りませんが、度々仕事を変わって彼の父親がこの間「彼はまだ何がやりたいのか分からないんだ」と言っておりました。旦那は私達がいなくなった後は甥っ子たちにこの家をあげたいと言っており、多分彼はそういうことを既に口に出して言っているのだと思います。彼らが帰った後彼が「彼女おかしな奴だったな。泥棒みたいな目をしてあちこち見てた」というのは私は彼ら二人からの

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