とんでなくて良い
片思い
おこんばんは。なほ☆”です。 家族の分の食事関係ない日は危険なのです。 ****** 「彩りの良い バラエティにとんだ バランスの良い食事」 母が口癖のように言う私が嫌いな言葉です(笑) どんなときでもそれを要求されるのでもともと食事に対して意欲的ではない私が どんどん食事に対して嫌悪感が膨らむ理由。 栄養のバランスは確かに大切なこと。 だけどなにかを犠牲にしてまで 栄養のバランスを強迫的に求めるのはなにか違う気がする。 弟さんは成人男性で身体もそれなりに大きいので毎日動物性たんぱく質を 欲しておられるのは仕方がないとは思う。 で。 家族の食事が関係ない日には私は本当にひどい。 おねーちゃんに聞くとなんでも良いになるって知っていて聞くんだ。 というか「カップ麺でも良い?」なんて言おうものなら 「カップ麺が良い♪」とストックのある棚に意気揚々と選びに行く。 姉はインスタント食品大好きなのです。 それでも身体にはよろしくないから避けるように我慢しておそらく耐えている。 そこに妹からの誘惑とあればそれは大義名分になる。 ごきげんで「どっちにしよう」とデカ盛り?キムチチゲと塩焼きそ

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