評価の種類は大きく分けて 『土台型評価(信頼・安定性)』と 『成果型評価(技術・結果)』があります
恋愛相談こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
DJあおいさま
いつもブログを拝見してます。
仕事のスタンス、人間関係のヒント、人生に迷走しているときに何度も何度もあおいさんの言葉に助けられてきました。
どうしても自分の中で解決できないため、
ご相談させていただきたいです。
30代女です。
「真面目、真摯、丁寧、落ち着いている、頑張っている」等の評価を正面から素直に受け取ることが出来ません。
いつも自分は何も出来ないと思ってしまいます。
スキルが必要な職種に転職し、派遣で3年近く働いています。
(未経験の入社で満了まで残り僅かです)
所属している派遣会社との定期面談の際、
派遣先からの評価を担当者づてに聞けるのですが、
その内容が
「真面目で実直、ミスも少なく取り組んでいる」
「急な案件をお願いした時も真摯に受けてくれて、落ち着いて丁寧に動いてくれる」
といったものです。
働く人間として大切な要素と分かってはいるのですが、
技術、アイデア、他人にどう影響を与えられているか等を
評価されたことが一度もありません。
そのため、肌感ではどうしても
「『真面目、真摯、丁寧、落ち着いている、頑張っている』は無難に褒めるための言葉」
「角を立てずに、目立った功績のない人を形だけでも評価しなければならない場面での常套句(もっといえば真面目だ

コメント