実は我が子の数は3人。(ブログが夫やその周辺にばれたくないので、あまり私的情報は書けない。)3人それぞれ年齢が離れているので子育て期間が長かった。これからが大事と言う時に、夫は逃げた。3人の子育てを私に押し付け自由を奪い、経済的に苦しめれば、自分に執着してくるはずと、遠くで自分は楽をしながら妻子の心は支配できると甘く考えていた夫。が、結果として正反対な結果になった。ざまーみろと思うが、本人に自覚は無い。悪いのは全て他者。夫の傍にいると幸せにはなれないどころか、心を病む→不幸になる。私だけではなく、誰でも。これ以上関わりたくないし、関わってはいけない人種である。世の中にはこういう人が存在する事を知った。根は良い人だから、と気を使って誤魔化す必要は無い。「表は良い人だけど、根は悪魔な人種」が存在するのだ。不幸中の幸いで、子ども達に悪影響が無くて良かったと思う。夫に縁を切る気が無いこと、ストーカー気質なのが心配。家族は搾取目的の最後のターゲットにされている。気を付けようと子ども達とは打合せ済み。突然、故意にトラブルに家族を巻き込む夫の陰湿さもある。私も子ども達も、平和で幸せな今の生活に満足している。唯一の気がかりは、夫の存在だけ。
Source: りんごの嘆き
唯一の気がかり
DV・モラハラ
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