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コロナ禍の頃を思い出すと

DV・モラハラ
今日は心地よい1日だった。早朝にウォーキングに出た後は、1日の気分が違う。外で少しでも太陽にあたる事で、骨の為にも良いし自律神経にも良い気がする。コロナ渦をどんな風に過ごしていたっけと思い出すと、気分は引きこもり的な生活だった訳で、それが3年続いていた訳だ。反面、無理に人に会わずに済むし、もっと~しなきゃと言う焦りを感じる事もない、気楽で落ち着いた生活ではあった。あの頃も運動は少しの時間でもやろうとしていた気はする。室内体操程度だったかも。毎日のウォーキングは、昨年9月から始めた。悪くなっていた代謝が少し前の自分に戻って、良くなった感じはする。何故コロナの頃にウォーキングをやらなかったのだろう。以前も書いたけど、コロナ禍に、母も含めて何人かの親族や知り合いが連続して亡くなった。コロナのせいで面会もなかなか許可されず、会えても短時間。入院している方も寂しく不安だったろう。今ならもっと沢山母と一緒にいて、手を握ってあげられたのにと思う。私のコロナ禍は、母の事と下の子の自立などがあり、小さな転機となる期間だったかも。夫が内緒で引っ越ししていたのもこの時期。良くも悪くも自分が背負っていた物から解放された時期とも思える。夫との立場が逆転し始めたのもこの時。(と勝手に思っている)あの頃から夫が帰宅しなくなってそのまま数年が過ぎた。この年月のおかげで、精神状態が良くなり、本来の自分を取り戻せた。

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DV・モラハラ
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