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やはり少し太めの方が良いらしい

DV・モラハラ
紫外線が強くなってきて、外では明るさで飛蚊症が気になる。右目がだいぶ落ち着いてきたことで、左目の症状もそのうち落ち着くだろうと以前ほど気にはしていない。網膜剥離だけは気を付けなくちゃ。油断は禁物。実家では私だけが近視だ。親にはその煩わしさは理解してもらえなかった。親の想像力の無さ、自分が体験していない事への無知、無関心もあった。度の進みが速く、眼鏡を作っても、またすぐに黒板は見えなくなる。眼鏡を作り直してほしくても、この前作ったのにまた?たいしたことないんでしょ、眼鏡を変えたいだけじゃないの、贅沢はダメ、みたいな反応だった。父がお金にうるさかったので母はとにかく子は親に意見を言うな、我慢しなさいと言うだけ。私が男子なら違っていたはず。貧しかったのは確かなので、お金を使わせる自分が悪いのだと思い、見えない眼鏡で我慢した。亡くなる何年か前、母が私の視力を聞いて驚いていた。若い頃にも教えたはずだったが、たいしたことは無いのだろうと思い込んでおり、私が大袈裟だと聞き流して、記憶にも残っていなかったのだろう。そこまで酷いとは知らなかったと顔色が変わったのを思い出す。(いやいや、話したけど私への信用度と関心の度合いが変わっただけと内心思った。)子どもの頃に嫌だった事は絶対我が子にはしたくないと、反面教師にしていた。そこが夫とは違う。夫は自分がされたことは全て正しく、親の真似をすればいいと信じ、

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DV・モラハラ
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