フランスに戻ってまだ一週間にもならないのに旦那と色々揉めております(笑)。帰って直ぐの夜、(洗濯物が一週間以上溜まっている。おかしなこともあるものだ)と洗濯の予約をして寝たところ、朝になるとブレーカーが落ちていました。ブレーカーを入れても直ぐに落ちるので(漏電か)と思いました。取りあえず洗濯槽にある水を出して中の洗濯物を取り出し外に干しました。旦那が洗濯機以外の電源を戻したので夜寝る前に私は(これまた溜まっていた)食洗機の電源を入れるよう(夜間は電気代が安い)旦那に頼んで早々に寝ました。朝起きるとブレーカーが落ちていて旦那が「スイッチを入れたら直ぐにブレーカーが落ちた」と言いました。私は(配水管が詰まって水が出て安全装置が働いたんだな)と思いました。昨年も同じことがありました(こちらの話↓)。
ところが!ところが!旦那は洗濯機が故障したと言ってききません。ビルトインの台所なので電化製品を出すのもコンセント一つ見るのも大変で旦那はどこも見ることもせず電気製品の販売店に「洗濯機が壊れた」と電話しました。販売店は「メーカーに送らないと修理が出来ないので代わりの洗濯機を持って行く」と言って今朝来てくれました(ここまでで既に3日ね)。私は絶対に今回は配管工さんに電話すべきだと思っていたのですが、旦那が「絶対に洗濯機だ!」と怒ってしまって(なんで怒るのか)、電気屋さんが来てくれたら私から説明し
喧嘩の種
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