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別人の様に変わった友人

DV・モラハラ
友人Aからラインがあり、もう1人の友人Bの様子を連絡してきた。以前から何か変だと聞いていた友人だ。甲状腺の手術後、薬の副作用なのか、様子が変になった気がするという。最近は、トラブルも減りだいぶ落ち着いたらしいが、人と会うのを避ける様になったのは変らない。病気をしてから、思いこみが激しくなり、友人が訂正しても聞き入れなくなったそうだ。友人Aの事も名前を間違えたり、誤解したまま接しているそう。病気をしてやつれた姿を見られたくない気持ちはわかるし、無理に人付き合いをする必要も無いと思う。と友人ともBの心情を理解していたつもりだ。友人Aが言うには、「具合が悪いから会えないと私の誘いを断ったその日に、他の人と遊んだと、わざわざ連絡してくるのよ。気分が変りやすいのか、嘘をついたことを忘れて居るのか、それも、自分より年上の人とは快く会うけど、年下の人には会いたがらない。あなたの事を10歳年下と思い込んでいて、訂正しても聞いてくれない。自分より若い人に会うと、惨めになるから会うのは嫌だと言うのよ。私だって年下なのに、私は便利に使える人間と思われているみたい」と愚痴っていた。私を10歳年下と思い込んだのは、若く見えるという意味ではなく何か妄想的な勘違いをしているみたいなのだ。少し前に、子どもたちは就職したと伝えたのに私の事を「まだお子さんに手がかかって大変でしょうね」と言っていたらしい。彼女の脳の中

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