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あきれた郵便局員の態度

結婚生活
昨晩私はアマゾンで購入した水着をもう一度着て鏡を見てから「やっぱり返却しよう」とサイトで返品手続きを取りました。返却方法は「郵便局で宛先を印刷して返品する」を選択し、今朝車で15分離れた郵便局に行ってきました。郵便局に入ると2人の女性局員とお客さんの女性がいて3人でわちゃわちゃ大声で話しておりました。この郵便局は男性局員しか親切ではありませんし、大変評判の悪いところです。残念ながら彼はおりませんでした。太った(ちょっと太目と言う範囲からは大きく外れているので遠慮なく)50代くらいの女性局員の窓口に進むと(あら今話が盛り上がっているのに面倒)という顔をしました。私が「アマゾンの返却をしたいのですが」と言うと、「あぁ、そこ!その機械」と入り口横の機械を指し「指示に従って進めば出来るから」と言い、直ぐにグループの会話に戻っていきました。男性局員だったら窓口でバーコードを読み取ってくれるのになと思いながら私は機械の前に進み画面を見ると「手紙」「小包」「切手購入」となっていましたので「小包」を選択しました。すると次に「フランス」「その他の国」と送り先を選択する画面が出て来たので窓口に行きさっきの太った(アゲイン)おばちゃんに(同い年くらいだぞ)「すみません、私バーコードしか持っていないのでどこに送り返すか分からないんですけれど」と言いました。彼女はまたもや会話を遮られ不愉快そうな顔をして私の

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