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ブルターニュに戻ってきました

結婚生活
お久しぶりでございます。昨日の朝、ブルターニュ地方の霧に包まれた我が家に戻ってきました。猫達はネリー(茶ト君ママ)に可愛がってもらい、私達が帰った時は不審者を見る様な目つきをして遠くから見守り(おいっ)、クッキーちゃんなどは「ニャ―ニャ―」と鳴きながら私達が一歩近づくと一歩下がるという始末でした(なんでやねん)。ネリーが来るとももこちゃん(2週間幻の猫)以外は皆ちゃんと食事に出て来ていたそうで、チビ君も触らせてくれたと言っていました。猫トイレも綺麗に洗ってくれていて排泄物は家に持ち帰り捨ててくれたそうです。私が「本当にありがとう」と言うと、ネリーが「家に帰って臭い匂いがしたら嫌でしょう」と言ってくれました。しかしながらそれを聞いた旦那が「冬だからそんなに臭わないよ」と言い、ネリーが言葉に詰まった時には旦那の口にガムテープでも貼ってやろうかと思いました。何度も家に出入りして黒ちゃんを外に出したり家に入れたりしてくれて、夜に金魚の水槽の電気も点けに来てくれました。私が(ネリーがいない時に)「助かったね」と旦那に言うと「それだけ払えば当然さ」と言ったので(こういう人には頼まれても面倒は見たくないな)と思いました(ったく)。さてそういう旦那ですが、旅行の間は非常に良い人で(はい?)、私は後から(そうか、国内添乗と海外添乗の違いか)と思いついたのでありました。(ここで放り出されたら困る)とい

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