弟が帰った後のもやもや(4)
DV・モラハラ弟の家の件は断った。姪を頼むの件は、うやむやな返事で誤魔化した。弟が私より先にいなくなることを予想したくないし、姪には関わりたくないので。そもそも、姪が相続した後の家に自由に出入りなんてしたくない。泊まるならホテルの方がずっと良い。自分の代わりに我儘な娘の便利屋になってと頼まれている気がした。鈍感な弟は昔からそんなところがある。変なところで気が弱く、すぐ鬱になるけど、言動は我儘で自分中心なところがあるのがアンバランス。今でさえ家の中は、亡き奥さんの物が大量に散乱したまま。姪っ子の物も置きっぱなしで埃まみれ、2階は全部物置状態。家全体に負のエネルギーが充満している感じ。豪邸なのに、長年掃除も片付けもしないままで放置された家をどう自由に使えと言うのだろう。使うには掃除が必要だから、それが目的だよな。娘の物になった後は、娘が自分でやればよいことだろう。もし、弟なきあと、私が自由に家に出入りなんてしたら近くの親族や姪とトラブルになりそうな予感しかしない。おそらく、頼まれてもいない親族の人が勝手に家に入りこむと思う。(親族は亡くなった後も妹=弟妻の持ち家だという意識でいる)弟は、自分の意思を娘に伝えておくから大丈夫と聞き流す。書類に書き残すとか、娘が了解する記録を残しておいたらと言うと、書類なんか書く必要は無いと言う。大げさな、大丈夫だろう、娘は何も言わないと笑うだけ。これなんだ、弟の先を

コメント