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『もしも違う選択をしていたら』というIFの世界が、いつも現実を上回ってしまう

恋愛相談


こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
後悔、についてあおいさんのご意見をきかせていただきたいです。
たとえば、友人や、家族に対して何かしようとしたとき。
わたしは20や30個の案を考えてその中で一番相手にとって何が一番ベストかと考え選びます。
それは何かを言う、でも何かをする、でも。
大きなことから小さなことまでかなり考えます。
色んな角度から考えに考えてリスクやデメリットもふくめて考えて、これでいこう!と思って実行します。
それなのに確実に後悔するんです。それは100パーセントです。
クヨクヨとああすればよかった、こうすればよかったと。
何年も落ち込んで、自分がとても稚拙だった、至らなかったと思い、消えることはないです。
家族に対してもとても自分的には慎重に言葉の一つ一つ、行動も含めて考えているのですが、この世から家族がいなくなってしまったら、またああすればよかったと確実に後悔するとわかっています。
その時の自分が至らないがために相手を傷つけてしまったなんていうのは、自分には悪意がなかったみたいなくだらない言い訳に思えてしまいます。
自分が賢くない、人より経験が少ない、至らなさ、幼さの故に傷つけた、なんて相手にとってはいい迷惑ですよね。
あおいさんはどのようにお考えですか?



反事実思考の典型ですね

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