スポンサーリンク

希死念慮を抱える方への対応の基本は 否定も肯定もしない、傾聴です

恋愛相談
こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
DJあおい様
長らく愛読してきたので、最近更新復活してくださって嬉しいです。
大学時代から15年ほどの付き合いの友人について相談があります。
一昨年から友人が旦那さんとうまくいかなくなり、今年春に離婚に至りました。
その間、旦那さんとのやりとりについてはもちろん、いかにつらいかという話を聞いて、大切な友人なので親身になってきたつもりです。
しかし、離婚で一区切りがついた頃から、自分がこの関係に疲れてしまっていることに気付きました。
時には「しにたい」と言われ「私は友達だからしんでほしくない」と伝えても「しぬという選択肢を奪わないで」と言われるなど精神的に負担に感じたり、緊急性の高そうな連絡には多少無理してでも応えたり……としているうちに、自分が疲れ果ててカスカスになっているような感覚になってしまいました。
友人のことを思って自らそうしたいという気持ちでしてきたことなのに、自分を削ってしまい、段々と連絡を取るのに気が重くなったので、距離感の取り方を間違えたなぁと反省もして、少し距離をおいて見守ろうと試みました。
しかし、友人からは会いたいと言われ続けて、私はスパッと絶縁することはできない性格なので、「実はちょっと疲れてしまったからしばらく時間がほしい」とやんわりと伝えました。
友人は申し訳ないと謝

リンク元

恋愛相談
スポンサーリンク
djaoi0322をフォローする
スポンサーリンク
恋愛をテーマにした人気ブログまとめサイト 

コメント

タイトルとURLをコピーしました