望んで、努力して、親としての想いをたくさん持っているご夫婦が授かれなくて 逆に望んでいない人に子どもができてしまう ホント、世の中って理不尽ですよね
恋愛相談こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
あおいさん、こんにちは
いつも拝読させて頂いてます。
結婚してから2年程不妊治療をし、その間に3度の流産をしました。
治療を始める前は、首から下は病院にかかった事がなかったのですが、子宮系が実は弱かった事が判明しながら、治療を続けてきました。
最初は胎嚢確認後、次は1度目の心拍確認後、3度目は13w6dで我が子とお別れをしました。
特に3度目は13wだったので、悲しいお産によって出してあげました。
出してあげれた夜、60分だけ家族3人だけで過ごさせてもらった時、私よりも想いが強かった夫はずっと涙を流し続けていました。
特に3度目は悲しいお産を前に、育てて上げられなかった事を悔やみました。またお産前はその後の現実が怖くて、私達の心の状態も不安だったのですが、無事に出してあげれた後に、出た想いは、お世話がしたかった。
自分達の事よりも親として芽生えた感情でした。
私達夫婦は私が40歳、夫が44歳もあって
2人の子どもを望む事が極めて難しい状況になりました。
失った悲しさと2人の子どもを望めない現実が辛いです。
結婚して4年、ずっと妊活第一に環境等を整えてきたので、空虚感でいっぱいです。
世の中には、ご夫婦2人でも楽しく過ごされてる方もいると、他者に目を向けようとしても
なかなか前を向けられないでいます

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