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動機の美しさに拘る必要はない

恋愛相談
こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み私は絵を描いていますが、真似してくる人がいます。
他人にはわからない程度にしてきます。絵以外でも、私がインスタを消したら消すとかそういうことをしてきます。この人とは以前揉めたので敵対視してきていることは確かです。
このような真似して張り合ってくる人にはどう対抗したらいいでしょうか。
また、この人は第三者に可哀想に見せることが上手く、周りの人はこの人の味方で辛いです。そのような人物に負けている自分が悔しいです。


『真似』は『学習』と同義です
その学習の動機が嫉妬や羨望になっていることは珍しいことではありませんね
リスペクトと嫉妬はカードの裏表ですから
嫉妬が原動力の学習(真似)がリスペクトに裏返ることもあれば
リスペクトが原動力の学習(真似)が嫉妬に裏返ることもあります
個人的には、動機の美しさに拘る必要はないと思っています
むしろ嫉妬や劣等感などのネガティブな動機の方が
適切に使えばとても強い推進力になるケースが多いですね
真似される側が不快に感じるのは
真似しているのに感謝もリスペクトもない
張り合ってきて、自分を出し抜こうとしてくる態度が露骨
自分のやっていることが横取りされたように感じる
つまり、『真似そのもの』よりも
『真似の仕方』や『関係性のバランス』が問題なんですね
学習

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