またうんざりする時期~ご近所のこと(2)
DV・モラハラ「町内の事で苦情があれば聞いてあげる」「そのうち市長になるんだし」と笑いながら自分に力があるかのように、何かにつけて言うお宅だった。町内会やPTAのボランテイアも拒否するのにな~?余計な一言で益々ご近所もママ友も離れていったようだ。我が家とは玄関が反対側で離れており、滅多に顔を合わせないし、人間関係のストレスは感じない。会えばお互い気を使って接している。とにかく、大量の落ち葉と植え込みの手入れをどうにかしてほしいだけ。毎年特にこの季節には、長年イラっとさせられている。毎年、植木による迷惑をかけまくった後に、年に1回、業者に剪定を頼んでいるが、もっと早い時期にやるか、回数を増やしてもらえたらどんなに良いか。母が元気な時、この状況に呆れていて、「こんな木を何故植え込みにしたのか、理解に苦しむ。手入れや掃除が嫌なら、落ち葉の出ない、邪魔にならない木に植え替えればいい。自分ならご近所に気兼ねして、すぐ手をうつけどね」と言っていた。子ども達が通学する時に、植え込みが邪魔して車から見えなかったり、歩行者が車道に追い出されて危険なのだ。お隣さんは、自分の子供が通学する時は、毎日後ろからついて行って危険が無いか、と神経質になっていた。その迷惑な植え込みの道は自分の子は通らない。他のお子さんが通る道を、自分が危険にしている事には無関心だった。もし立場が逆だったら、他人にはさぞ苦情を訴えていたと思

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