フィクションです。 選ばなかったほうがよく見える件。 人生の岐路での選ばなかったほう。 もしもあのときもうひとつのほうを選んでいたとしたら。 あの日の選択を後悔した日は1日もなかった。 けれどあの日に心が残っていたこともどうも事実だった。 その証拠に今になって別の道を 進んでいたとしたらと想像しはじめている。 これは後悔ではなく思い残しがなくなって 具体的に想像してみる別の道について少しわくわくした件。 そんな道もあったのかな。
Source: ★★片想い10年ロック★★
★★別の道1★★
片思い

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