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雪、再びB病院へ

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Cクリニックのゲニュー先生に雪の状態を知らせる為に火曜日の夜に写真付きでメールしました(その経緯↓)。翌朝11時過ぎに受付の人から代理で電話があり、2、3質問をされた後「残念ながらもうこちらでは何も出来ません。食べなくなったら覚悟してください」と言われました。私が「鼻の詰まりだけ何とかしてやりたいのですが抗生物質の注射を追加でお願いできませんか?」と聞くと彼女はゲニュー先生に聞いてきてくれました。「2つ出来ることがあります。1つは薬局で赤ちゃん用の点鼻薬を購入して注すこと(これはあとでB病院の先生に止めるよう言われた)ともう1つは抗生物質の注射です。うちに来られるのは遠いのでしょう?B病院で打ってもらってもいいとゲニュー先生が言っていますがどうされますか?」と言われました。雪の負担も考えてその申し出を有難く受け入れ、直ぐにB病院に予約をすると午後に診察を入れてくれ、治療の経緯は直接電話して聞いてくれると言ってくれました。B病院の先生は雪の肺の音を聞いた後、「クリスマスが一緒に迎えられるよう注射を3本打ちましょうね」と言いました。「1本はCクリニックとは違った抗生物質で、もう1本は肺にとても効果がある注射、もう1本は元気が出る注射だよ」と言いました。最後はステロイド剤なのかなと思いましたが敢えて何も聞きませんでした。緩和ケアなので雪の呼吸が少しでも楽になるなら先生にお任せします。顔(

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