『小説を書きたい』という人の作品と 『小説家になりたい』という人の作品 面白いのは絶対に前者
恋愛相談こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
夢のためにもっと頑張りたいものの時間がなく、何も削ることができないということについて相談したいです。
私は子どもの頃から長い間、小説家になりたいと思っていました。
しかし大人になるにつれ物語が思いつかなくなり、社会人になりました。
それからも話を作りたいと思っていたもののなかなか思いつかず、仕事もプライベートも充実せず、空っぽだと思いながら生きていました。
ただ、『小説家になれたらいいのに』という思いと、『将来理想の家を建てて犬と猫を飼いたい』という思いはありました。
しかしある時から人生が変わりました。
仕事に関わる資格を取り、パートナーとも円満に過ごし、可愛いペットを愛で、家族以外の人間関係も前より充実し、一人でやる趣味も楽しんでいます。
理想の家を建てるという夢も叶い、忙しいながらも楽しく生きております。
そんな時に小説のアイデアが突然降ってきて、書き始めました。
ウェブに公開し、ありがたいことに読んでくださる方や応援してくださる方もたくさんいらっしゃいます。
何より自分の世界観を表現し、それを見ていただけることが本当に嬉しく、もっと書きたいという思いも募ります。
小説家になりたいという夢がまた湧き上がり、今では書籍化を目指しております。
書籍化を目指すにあたり、
本当は、毎日

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