『生き延びる』のではなく『生きる』
恋愛相談こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
いつも愛のある回答であおいさんのお人柄を
尊敬しています。
35年分を書かなければならず長文になります。
とても心苦しいのでお手隙で結構です、、、
もう色恋は卒業した者です。夫婦の在り方についてここで人生最後の決断をしたいと思っています。
若い時は愛がなくなって別れない夫婦なんてあり得ないと思っていました。
5日間の夏休みに21回致した事もある程カラダの相性も良く、ですが束縛しあう事もなくお互い外でアバンチュールを楽しんでもここに戻りここが一番だと認識しあっていた時期もありました。
それは15年続き、前の夫との息子が結婚するのを期に入籍しました。
彼は働き者で私の財布にお金が無いと言うと自分の財布に11000円しか入ってなくても万札の方を私の財布に入れてくれるような人でした。
私が最初の結婚で17歳と20歳で妊娠出産したふたりの息子たちも(相手が13歳年上で息子を手放さなかった為、通い母として生きて来ました)事あるごとに可愛がって反抗期にも大変なお金を使って尻拭いしてくれたり学費を援助してくれたり私の妹(メンヘラシングルマザー)の面倒も見てくれたり私の親友家族とスキーに行ったりBBQしたり…BBQは20〜30人が集まってしまうほど愛想はないですが情に厚く面倒見の良い人です。
それらの恩と

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