推し活は『生活に支障をきたすほど使い込む人』と『健全に線引きできる人』がはっきり分かれる仕組み
恋愛相談こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
いつもお世話になっております。
彼氏は23歳で私は25歳です。彼氏は地下アイドルのオタクで、その推しは月に1回彼の住む名古屋でライブがあり、毎回ライブ後はチェキ会があります。チェキは2000円で1枚撮れるのですが、先日ライブが3日連続であり、彼は3日で11枚に抑えるつもりがつい30枚撮ってしまったとXでツイートしていました。
私も推しがいるので推しにお金を使うのはわかるのですが、彼は普段お金がないと言っていることが多く、会うにも大阪と名古屋で距離があり少しお金がかかってしまうので会う頻度を少なくしたり、できるだけ私が会いに行こうとしたりしていたのですが、全てバカらしく感じてしまいました。
私自身気をつかうのをやめようと思うのですが、彼の衝動的にお金を使ってしまうのはどうしようもできないことですか?そういう人だと思って付き合っていくか、将来もし結婚するとしたら少し不安だなと感じてしまいました。彼自身気持ちを抑えられるようになってもらう方法があれば教えていただきたいです。
推し活って『健全な趣味』として広まっていますが
実際は構造的に中毒性が高い仕組みが多いんですよね
熱量の高さは使った金額で加算式
お金を使えば使うほど熱量は上がっていくというシステム(サンクコスト効果)
こんなにお

コメント