こんばんはDJあおいです
読者さんからこんな相談をいただきましたよ
お悩み
いつもブログを拝見し、自分への価値観を広げたり見識を増やしたりと、参考にさせて頂いております。
この度、あおいさんのお考えやご意見を伺いたく、筆を取らせて頂いております。
30代後半、独身女です。
20代前半にフリーターで働いていたブラック企業の仕事で不眠症を患い、退職にまで追い込まれ、その後すぐに鬱を併発し、病気と戦いながら職を人には言えないほど転々とし、数年前には精神障害者手帳も取得し、今現在も心療内科に通っている始末です。
精神障害者手帳を取得する際に医師から頂いた診断書には、双極性感情障害が主であること、注意欠陥多動障害も併発していること、ADHDの特性があることを自覚しました。
今年の五月末に、在宅でイラストの案件のお仕事を任されていた仕事を辞め、生活保護を受けることを決め、また少しだけ組んでいたローンを保護費では返済してはならないことから、自己破産手続きを取ることになりました。
五月末から生活保護へ向けての動きと、六月に入ってから自己破産手続きの動きと、手を付けなければならない書類が山のようにあり、また障害者が働ける就労支援B型を利用し始めましたが、書類に追われ気力がなく、仕事は全く手につきません(B型の仕事は、相談支援さんに気遣って頂き在宅の仕事です)。
今現在に至るまで、職を転々とした
長く苦しい状態が続くと、今の自分こそが『永遠の自分』だと思ってしまいがち
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