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英会話、カスワード使う時の心構え

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英語で俗に言うカスワード(Cuss word)  正しくは、Curse word、もしくはSwear wordって言われたりするんだけどね。  F word, S wordみたいに単語そのものを言わずにぼかして言うこともすごく多い。   fuck, shit, hell, assholeなど。  まあさ、こういう言葉は基本、汚い言葉って言われていて、  カスワード全開で話す人は私も正直苦手。  でも、これもTPOがあって(ええ?)めっちゃ仲のいい人との会話だったらとっても安心だと私は思ってる(笑)  そしてこう言うのを下品に感じさせることなく  上手に使い分けられる人って私は憧れる。  うちらもそうじゃん、日本語話すとき。  会社とか目上の人、もしくは公共の場で話すときと  大親友、家族と話すときに使う言葉って違ったりしますよね。  『TPOに合わせて使う英語のカスワード』毎日会社のジャネスってほんと言葉が面白い。  ってか、かなりカスワード(cuss word)使うんだけど、それが私のツボにハマる(笑) 

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