態度の悪い旦那と光ファイバー
結婚生活
本日こんな田舎の家に光ファイバーが無事開通致しました。24時間以内に自宅に配達と言う設置に必要なモジュールが(向こうが指定して来た日に)3度も配達されず、結局集積所に配達を変更して一週間後に受け取れました(ったく)。そして元々の取り付け日は18日(月)の13時から15時でしたが、急遽取り付け業者からの日付前倒し依頼で本日朝の8時からの設置でございました。さてうちの旦那はいつも起きるのは早くて10時半です。7時40分に起きたものの超不機嫌で7時50分に取り付け業者が来た時には「もう来やがった」と舌打ちしました。担当者は20代後半か30代前半のアラブ系の男性でフランス語があまり得意ではないようでおまけに物凄いアクセントがありました。旦那と言う人はこういう人に対して全く優しくなく、何かを聞かれる度にただでも怖い顔に眉間に大きく皺を寄せて聞き直し大きくため息をつく始末でした(恥ずかしい。外国行って修行してきなさい)。一方担当のお兄さんは色々と外から「線」を引き込む場所を探しておりましたが、結局壁に新しく穴を開けないといけないことが分かり、旦那に許可を得ようと説明し始めました。そこで旦那が更に不機嫌になり、「家をだめにする気か(おいっ)。なんで穴を開けないといけないんだ!」と言ったのでありました。いやいや、ファイバーだって言っただろう(;^_^A。しょうがないじゃない。何言ってくれるねん..

コメント