アメリカで感じた寄付と幸せのカタチ
結婚生活
アメリカって、寄付とかボランティアがすごく身近な社会なんですよね。 日本にいた頃は、正直そこまで意識したことがなくて、募金といえば、赤い羽くらいのイメージでした。 でも今回、チャリティーイベントに参加して、改めてそのイメージが大きく変わりました。 シェリーさまの会社って、全部で14個のコーポレーションがあって、 その中の一つに、ノンプロフィットの活動があります。 私も名ばかりなんですけど、そこのバイスチェアマンを名乗らせてもらってる。 昨日は、そのチャリティーイベントに参加してきました。 場所は、オクラホマシティの中でも、高級住宅街エリアにあるゴルフクラブ。 今回の目的は、重度の障害を持って生まれてきた子どもたちの施設へのファンドレイジング。 やっぱりね、そこに集まっている人たちって、私みたいなぺーぺーとは全然違うなって感じました。 もう私、マジ場違いよ(大汗) ドレスコードはなかったけど、みんな本当に綺麗にしていて、 スプリングドレスの人もいれば、上品なパンツスタイルの人もいて、空気感からして、違う。 そんなん着る服ないし、行きたくないって

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