これからはもっと自分を丁寧に扱う
DV・モラハラ
歯科の続き。昨日の治療は、まだ腫れている部分と歯根の奥までしっかり洗浄、消毒をしてもらえたっぽい。ぐーっと奥まで針金状の器具を入れて、掃除?をしてくれている。あごも疲れるし、身体に力は入るのだけど、やっぱりかゆい所に手が届いてるような感覚で気持ち良いと思えてくる。(思うようにしている。)これが子どもの頃なら、訳がわからず何か怖い、痛くないだろうかとびくついていた訳だ。今では、医師の対応も治療も昔より格段に進んでいるし、自分も状況をわかっているので、安心するし全然怖くない。そうは言っても、トラウマか、緊張はするし、あごが本当に疲れる。医師の語り口がいつも優しく、笑顔なのでかなり救われる。なかなか炎症がひかない奥歯だが、そりゃそうだろうなあと思う。1年前に、噛んだ時に痛い気がして歯科にいった。まだ大丈夫、様子をみてからでもいいと言われた。あの頃からじわじわと悪くなっていたのだろう。もし、奥歯が原因で、肩や首のこり、頭痛、耳やのどの痛みなどの不調を感じていたとしたら、もっとずっと前からだ。今治療している奥歯の後ろ側、後頭部をいつも抑えていた。親知らずかなあ、抜いたはずだけど、といつも思っていた。実際は親知らずは全部抜いていた。もし、長年の変な不調がこの奥歯が原因だったとしたらそうは簡単に炎症が治らないのもわかる。いつもは免疫力で落ち着いていて、ストレスや疲れが溜まった時に、歯根の奥の方で

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