まさかのシャー
結婚生活
昨日、夕方の5時半(日没は5時56分・因みに日の出は8時39分)玄関を開けるとお隣の可愛い茶色の坊ちゃんが座っておりました。「うわぁ~、久しぶり!茶っちゃん、来てくれたの~!」と言うと茶ト君は玄関に足を一歩踏み入れました。その瞬間、2.3キロの小柄なクッキーちゃん(12歳)が飛んで来たかと思うと6.5キロの茶ト君(9歳)に向かって「パンパンパンパン!」と(爪を出さない柔らかい=でも精神的にきそうな)高速パンチを繰り出したのでありました。驚いた茶ト君が後ずさりして外に出ると今度は黒ちゃん(15歳・4キロ)も外に出て同じく「パン」「パン」「パン」とやんわり叩いて追い払ったのでありました。今までなら鼻チューして一緒に歩いていたのに茶ト君が冬眠しているうちにすっかりその存在を忘れられてしまったようです(まぁ、ほら、うちの子達旅行帰りの私達ですら忘れるから(-_-;))。「ごめんね~、ごめんね~」と謝っているところに今度は茶ト君の背後にビビちゃんの姿が見えたので(こりゃいかん)と「ビビちゃ~ん!ビビちゃ~ん!お帰り~。ご飯食べるぅ?おいで、おいで!」と必至に家に招き入れました。ビビちゃんはちらっと茶ト君の方を見ましたが気にすることなく家の中にすんなり入り、私はビビちゃんとうちの子達におやつをあげ、(茶ト君用に)おやつの袋を掴んでポケットに入れカメラを持つと外に出ました。ところが茶ト君の姿は見

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