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日仏繊細さの違い

結婚生活
先日旦那が薬局に行くついでに私の(アトピー性皮膚炎の為の)抗ヒスタミン剤も取って来てくれるよう頼みました。ところが帰って来た旦那が渡してくれたのは見たことが無い箱の薬。ジェネリックなのかジェネリックが無かったから先発品なのか....と考えながら「後で調べよう」(←フランスでは何でも疑って正解)と横に置いておきました。さて、18時を過ぎた頃、旦那の携帯に薬局から「薬を渡し間違えたので持ってきて下さい」と連絡がありました。この薬局が薬を間違えるのは一回や二回ではありません(この時からずっと)。
金曜日の夜のことで旦那は「今日はもう遅いので明日の朝伺います」と言って電話を切りました。薬(フェブキソスタット)を調べてみると「痛風・高尿酸血栓」のお薬でした(おいっ!)。私の薬はこちら。Feしかあってないがな😢。どゆこと?フェキソフェナジンは日本の「アレグラ」と同じ成分です。翌朝薬を返しに行きましたが「あなたの薬は今在庫がないから月曜日に取りに来てね」と言われても、もう驚きもしません。だと思ったが感想です。彼らにとって患者が何度足を運んでも構わないんです。謝罪すらされませんでした(いいんだ、慣れてる)。薬も日本の様に調剤では無く、箱で渡されます。まぁ、彼らに調剤してもらうのも怖い(これこれ)。12月に日本に帰った時、皮膚科に行って薬を貰って無保険なので1万5千円かかったんですが、それでも皮膚科

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