父の一人暮らしはもう限界のようだ
DV・モラハラ
一昨日、弟から電話がきた。いつもの様に父の愚痴。話を聞いていて、父はもう限界だと思った。 弟は、何もできない父が悪いと文句いうだけ。これまで何度も母がいる時から弟に介護サービスや施設の話をしてきた。無視されたり、手続きしても妨害されてきた。弟は母がいた時から、病気の母のSOSも仮病扱いし、運転は好きだからと車出しはするが、家の中のちょっとした手伝いすらまともにしてこなかった。父が一人になったら更に放置。夫婦でそうだった。かといって私が何をやろうとしても父が嫌がるとかしなくていいと止めてくる。父の世話はせず、ネグレクト状態なのに、私に愚痴ってくるし、解決策を言っても聞かない、そして父のご機嫌とり。いったいどうしたいのかといつもイラついていた。実家に行った時、ゴミが散乱していて、私がそれを片付けるのも弟は止めた。どんなに不衛生な状態でもほっとけと言う。老化のせいなのに、悪いのは全部歳を取った父が悪いと言う。皮肉なことに、弟はそのうち寝込んでも、娘から「病気をした父が悪いんだから私は知らない、仕送りしてくれないなら縁を切るわ」と言われそう。すでにその傾向はある。自分の事と重ねれば、父の立場がわかりそうなものだが。まあそれがわからないから、我が子もそんな風に育てたのだろうが。今回ははっきり言った。「父は今の状態を放置したら、いつ餓死してもおかしくない。もし、孤独死したら警察が家に

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