劣化して汚くなった窓のシートを剥がすのに苦労する
DV・モラハラ
気候の良い時期にやろうと思っていた家の事を少しづつ行動 しているけど、疲れる事ばかり。最近の日本は気候の良い時期が短くなっているのでのんびりはしていられない。一つは先日やった。植木の整理。今日やり始めたのは、窓に張り付けていた透明シートはがし。雨戸が無い窓は台風の時に無防備なので窓ガラスにシートを貼っている。剝がれていないし、そのままで良いのだが、シートが色褪せて汚すぎる。窓を見ると、カーテンか何かが汚れている様に見えて見すぼらしい。太陽が当たり、夏はかなり高温になる窓。仕方がない、張り替えるしかない。がしっかり張り付いてはがせない。薄めた洗剤液をふきつけながら、カッターでゴリゴリ削るしかなさそうだ。劣化してパリパリなので、粉状に飛んでくる。削った粉で窓の下は凄い事になっている。頭から粉を浴びながら、ひたすらガリガリと削っていく。外に音が響かないか気になるけど、車が走ってる時間帯だから大丈夫そう。窓の半分ほど、雑だけど取れてきた。30分以上はかかった。右手が痛くなってきた。しかも、剥がしたシールの屑が臭い。結構強い臭いだ。無理しないで、何日かに分けてやることにしようと思うけど終わるまでこの臭いが消えないのは辛い。これが終わったら、断捨離もしたいけど、なかなか物が減らせない。何故もっと片づけたいかと言うと、いつでも子どもの誰かがここに帰ってこれる様にと(無いとは思うけど)。実家の父や

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