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田舎の道は暗い

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私はジムもプールも夜に行っているので真っ暗な道を運転しております。街灯などはございません。いくら真っすぐな道が続くとは言え起伏があるので反対車線をハイビーム走行してくる車のライトが丘の上から真っすぐに目を刺す時は怖いです。でも自分が加害者になるのはもっと怖いです。それは電動キックボードに乗って走っている人です。遠くから見ると赤いとても小さな灯りが見え、近づいてやっとそれが電動キックボードだと認識できます。追突でもしたら大変です。また先日は夜の20時半過ぎに走行していたら正面に明るい白い灯りがキラキラと点滅しながら動いて近づいてきました。これもギリギリまで近づいてジョギングをしている人だと気が付きました。真っ黒な服を着て頭に灯りを付けているので揺れて見えたのでした。徒歩やジョギングの人達は車の走行方向と逆向きに来ます。夜は距離感がつかめなく視野も悪いので(あぁ、こんな時間にジョギングしなくても)なんて思ってしまいます。そういうとこの間パリ郊外から親友が来てくれていた時、夜に彼女をホテルまで迎えに行ったのですがあたりは霧が立ち込めておりました。家に向かって走行していた時、真っ白な霧の中にぼんやりとした赤い灯りが2個端の方に並んで見えて、彼女と「あれ、何だろうね?」と言いながら運転しておりました。近づくと反対車線の側溝に車が落ちていたのでした(-_-;)。「えっ、中に人いるのかな?止まっ

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