「老害」ではなく「守ってあげたい存在」になるには
結婚生活
今日はマジで朝からトラブル続きで、さすがにブログアップできなかったからこんな時間に更新してます(汗) ~ここから今日のブログです~ 私の会社の同僚、ジェリーは今年77歳。 もうとっくに定年の年齢を過ぎているけれど、今も第一線で働いている。 もう20年以上の付き合いで、家族のような存在。 と言うか、私の両親と同い年なのでお母さんのように大切に思ってる。 昔、彼女が言っていた。 「私が年老いて使い物にならなくなったら言ってね。そろそろリタイヤしたほうがいいよ」って。 その時は笑って、「うん、わかったよ」なんて言っていたけれど、 ここ数年、正直それを感じ始めている。 でも、今それを本人に言うのは酷だと思う。 彼女はお金のためじゃなくて、働くことが生きがい。 77歳とは思えないほどエネルギッシュで、今もバリバリ。 つい最近も真っ赤なオープンカーを買い、「これがきっと私の人生で最後の車ね」って。 77歳で真っ赤なオープンカー。 カッコよすぎる(笑) ただ最近、体調が優れない日も多く

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