飼い猫が隣人の敷地に損害を与えた罰金
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本日の時事ニュースの前に皆さんに心からのお礼を言います。私がくじけそうになった時、いつも全力で私を支えに来て下さり感謝の気持ちしかありません。物凄く心が軽くなったんです。コメントを寄せて下さった方々への💓の数に見えない場所からの応援も受け取りました。私を叱らず責めず大丈夫だと一緒に心の蓋を閉めるのを手伝って下さり本当にありがとうございます。そして夕方にパリ郊外に住む親友が「来週そっちに行くからね」とメッセージをくれました。物凄く仕事をしてとても疲れているのにとんできてくれます。私は引き戻されそうになった時間をまた前に進めて時間薬を手に入れていきたいと思います。Fちゃんの力は借りませんよ(*´∀`*)。皆さんに心からのありがとう。【フランス時事ニュース】★飼い猫が隣人の敷地に損害を与えた罰金フランス南部エロー(Hérault)県アグド(Agde)に住むドミニック・ヴァルデ(Dominique Valdés)さんは茶白の長毛猫レミ(Rémi)君を飼っていますが、レミ君が隣人の敷地に損害を与えた罰金として1250ユーロ(22万2千円・うち弁護士費用800ユーロ)を隣人に支払うよう2025年1月17日ベジエ裁判所より有罪判決を受けました。隣人は2024年に家の大規模改修工事をし、ファサードの漆喰塗りが終わった後、「猫の足による漆喰の損失」としてドミニックさん当てに書留で880ユーロ(15万

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