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理想化された母の夢

DV・モラハラ
今朝は母の夢で目が覚めた。忘れない様に記録したい。前回夢で会えてからどれ位経っただろう。いつも、さあ今からという場面で目が覚めるのが悔しくて悲しい。今回の母は、若くて綺麗で笑顔で、声も聞けた。珍しく父も出てきたが父も若い頃の温和な笑顔の父だった。男尊女卑も無い優しい大好きな両親の姿。私と子供達は今のままで、両親の年齢は若い。時代がずれているが、夢の中では関係ない。内容は、父が私の家に遊びに来た後、実家に帰る時に、荷物を置いていくから後で送ってくれと言う。その後、すぐ私と子供達で実家に遊びに行く。父の荷物はその時に送る。荷物と同時に実家に到着する。いつもの様に、父が1人で家の中でぼーっとしているかと思い、父に「荷物が届いたよ」と声をかけながら家の中に入ると、母がいた。それも若くて綺麗で笑顔の母。一瞬(どうして母が?この世にいないはずでは)と口にしそうになる。でも、すぐに全員が察する。母は目に涙をためて、必死で笑顔を作り「待っていたのよ。皆に会いたかった。よく来たね。」と歓迎してくれる。横にいる父もうんうんと頷く。私の見る夢の中の母はあの世から会いに来ていると言う前提ばかり。気が付くと、両親だけでなく実家もリフォームする前の状態。母が一番幸せそうに見えた頃の映像が出て来るのかもしれない。自分にとっても、親に保護されて安心して生きていた頃。夢に出て来る母は、現実とは少し違って理想化されて

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